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ミラクル先生篠田美和子による鎌倉市、大船駅の宇宙学校「ミラクル和クワクスペースランド」

「ミラクル和クワクスペースランド」に通ってくださるお客様の声です。

「頑張らなければ、努力しなければ、幸せになれない」という思想から解放され、大きく変容できるセッションです。

あらゆる球(ボール)を使った練習を通して潜在能力を引き出します。人とのコミュニケーションを全身で身につけ、和のこころを学びます。

 

 

新しい時代の教育システムと女性リーダーをつくる勉強会

 

昨今の少子化、教育問題、人間関係などの問題解決は、家族から始まると考えます。私自身、教師として、母親として閉鎖的で固い日本の教育システムに苦しみました。この体験を生かし、今の時代にほんとうに必要な考え方、システムをつくること。そして特に女性のリーダーを育成することを目的にしています。この会は、世代、性別、学歴、職歴、国境を越えて、未来の日本、そして地球の子どもたちに必要な教育をつくっていくことに関心のある方に、ぜひ来ていただきたい勉強会です。

 

カテゴリ

教育

 

 

開催日

2017年2月21日(火)13:30~17:00

         

     3月5日(日)9:30~12:00

 

     4月1日(土)13:30~17:00

 

受付開始時間

 

  開催時間の10分前より

 

申込期限

 

 各開催日の2日前まで

 

 

講師名

 

篠田美和子(しのだみわこ)

 

 

講師プロフィール

 

高校保健体育教師歴28年、バレーボール選手・監督歴35年、子育ての経験を活かし社会に貢献します。従来の管理教育の常識を超えた新しい時代の教育リーダーを育成するコミュニティ「ミラクル和クワクスペースランド」を提供しています。

 保健体育の先生として脳・心・身体のバランスを整え本当の健康をプロデ  

 ユースします。

 具体的にはさまざまなコミュニケーション方法、表現方法を教えながら、ボ

 ディケア・球・テニスで個人とチームの才能を開花させます。

 

勉強会概要

 

・今の教育の問題点

・昔の教育とこれからの教育の違い

・こらからの教育に必要な考え方

・望まれる教育システム

・教育にかかわるリーダーに望まれること

・リーダーになるためにやらなければならないこと

 

これらについて講師の体験をシェアします。また、参加者のみなさんの問題意識や体験もお聞かせください。

それをふまえて今後、具体的に活動を広げていきます。

 

こんな人におすすめです

 

先生業、主夫、主婦、父・母、家族

 

・子どもの教育に悩んでいる父・母、家族の方

・学校で生徒の教育に悩んでいる先生

・子育てを終え、若いママたちや先生のサポートをしたい方

・教育に携わっていて、危機感、問題意識を持っている方

・未来の子どもたちのために何か活動したい方

・子どもたちの未来のために、まず自分自身、大人が変わることを始めたい方

 

期待効果

 

・子育ての悩みを家族以外の人に話す場があるという安心感、信頼感。

・先生としての悩みを学校以外の人に話す場があるという安心感、信頼感。

・様々な分野の方々が集まって、違った観点から教育の話をシェアすることで

 一人一人の新たな気づきや方法が見えてくる。

・単なる勉強会ではなく、具体的に何ができるか話し合いをし、個人で

 あるいはチームとして行動する。

 

定員

 

20名

 

参加費

 

1000円

 

今回(3回)のみのお値段です。

以降は勉強会・セミナー参加費として10000円になります。

 

 

会場

 

神奈川県川崎市中原区の会場 

(お申込みをされた方に詳細を送ります。)

 

持ち物

 

筆記用具

 

主催・共催

 

ミラクル和クワクスペースランド

株式会社ミラクルフレンズ

 

当日連絡先

 

080-5060-6771(篠田美和子)

 

お客様の声

リーダーを育てるWSに参加して~

今回参加する前にアンケートがありましたが、自分のなかの考えを整理するのによかったと思いました。

長所短所に関しての質問があったのですが、ぼくは、じぶんの長所短所をあまり考えないようにしているのですが、どんな自分も受け入れることの大切さだとあらためて感じました。

英語で長所と短所は

長所=STRONG POINT(強み)

短所=CHARLLENGING POINT(<たとえ難しくても>取組甲斐のあるところ<問題>)

という言い方をします。

ぼくは、自分を浄化(純化)して、アンケートにも引用させていただいたように、リチャードバックのいうように、「本当の自分に忠実に生きることが大切だ」と思っています。

そのためにもすべての自分を受け容れることはどうしても必要なことだと思っているのですが、その意味で、この質問は、自分の考え方の確認になったので、ぼくにとって有益でした。

ただ、たぶんミラクルさんは、ぼくが感じたようなことを意図してこの質問を設定されたのではないと思いました(違っているかもしれません。違っていたらごめんなさい)。ミラクルさんの意図に沿うのは、むしろ英語でいう、「強み」と「取り組みたいと思う自分自身の問題」というような設問のほうが、参加者がリーダーとしての資質を振り返るにはいいのかな、と感じました。

日本人はどうしても、謙遜とか謙虚とかいうことに美徳を見出す性向があるので、短所というと、自分のあら捜しをしてしまうような気がします。

 

奇しくも、「自己評価(達成度)シート」というのに10段階で記入したときに、「もっとじぶんを高く評価していい」とおっしゃってくださいましたが、その通りだと思いました。

ぼくも自分を高く評価しているつもりで、「案外ひくいなあ」と感じたものでした。

 

アメリカに、犬の訓練士のカリスマ(DOG WHISPERER)と称ばれる人がいて、

「犬を訓練するということは、実は7飼い主の考え方を変容させることだ」

と言っています。

よく、なんでも吠えかかる犬がいますが、そういう犬は、飼い主がリーダーシップを握らないので、「自分が飼い主に代わってリーダーとなって飼い主を守らなければならい」という使命感から、必死になって目に入るものすべてに吠えかかったりするのだそうです。

飼い主がどんなときにも落ち着いて、そしてリーダーシップを握ってどっしりと構えて落ち着いていれば、犬は「頑張る」必要がないので、おとなしく飼い主について散歩ができるそうです。

ぼくはこの話は、人間社会、とりわけ自分自身についてもいえることだと感じています。

日常生活でエゴが前に出てきて、いろいろ「言う」のは、エゴ>スピリット(本来の自分)という関係になっていて、スピリットがリーダーシップを握っていない状態なんだと思うのです。

思考が鎮まれば、おのずとスピリットがリーダーシップを握るようになる・・・。

 

WSのなかでシェアさせていただいたように、ぼくは1週間ほどまえに、おでこを自転車のハンドルに打ち付けて、痛い目にあいましたが、これがまたいいショックになったようで、頭のなかの不要な思考がすっとんでしまった感じなのです。

おかげで自分のなかがとても静かな感じなのですが、そのあとにWSに参加したのもいいタイミングだったと思っています。

 

エゴ<スピリットの重要性を再認識し、本来の自分を自分のリーダーとしつつ、流れに乗っている自分を確認するいい機会になりました。

今回参加する前にアンケートがありましたが、自分のなかの考えを整理するのによかったと思いました。

長所短所に関しての質問があったのですが、ぼくは、じぶんの長所短所をあまり考えないようにしているのですが、どんな自分も受け入れることの大切さだとあらためて感じました。

英語で長所と短所は

長所=STRONG POINT(強み)

短所=CHARLLENGING POINT(<たとえ難しくても>取組甲斐のあるところ<問題>)

という言い方をします。

ぼくは、自分を浄化(純化)して、アンケートにも引用させていただいたように、リチャードバックのいうように、「本当の自分に忠実に生きることが大切だ」と思っています。

そのためにもすべての自分を受け容れることはどうしても必要なことだと思っているのですが、その意味で、この質問は、自分の考え方の確認になったので、ぼくにとって有益でした。

ただ、たぶんミラクルさんは、ぼくが感じたようなことを意図してこの質問を設定されたのではないと思いました(違っているかもしれません。違っていたらごめんなさい)。ミラクルさんの意図に沿うのは、むしろ英語でいう、「強み」と「取り組みたいと思う自分自身の問題」というような設問のほうが、参加者がリーダーとしての資質を振り返るにはいいのかな、と感じました。

日本人はどうしても、謙遜とか謙虚とかいうことに美徳を見出す性向があるので、短所というと、自分のあら捜しをしてしまうような気がします。

 

奇しくも、「自己評価(達成度)シート」というのに10段階で記入したときに、「もっとじぶんを高く評価していい」とおっしゃってくださいましたが、その通りだと思いました。

ぼくも自分を高く評価しているつもりで、「案外ひくいなあ」と感じたものでした。

 

アメリカに、犬の訓練士のカリスマ(DOG WHISPERER)と称ばれる人がいて、

「犬を訓練するということは、実は7飼い主の考え方を変容させることだ」

と言っています。

よく、なんでも吠えかかる犬がいますが、そういう犬は、飼い主がリーダーシップを握らないので、「自分が飼い主に代わってリーダーとなって飼い主を守らなければならい」という使命感から、必死になって目に入るものすべてに吠えかかったりするのだそうです。

飼い主がどんなときにも落ち着いて、そしてリーダーシップを握ってどっしりと構えて落ち着いていれば、犬は「頑張る」必要がないので、おとなしく飼い主について散歩ができるそうです。

ぼくはこの話は、人間社会、とりわけ自分自身についてもいえることだと感じています。

日常生活でエゴが前に出てきて、いろいろ「言う」のは、エゴ>スピリット(本来の自分)という関係になっていて、スピリットがリーダーシップを握っていない状態なんだと思うのです。

思考が鎮まれば、おのずとスピリットがリーダーシップを握るようになる・・・。

 

WSのなかでシェアさせていただいたように、ぼくは1週間ほどまえに、おでこを自転車のハンドルに打ち付けて、痛い目にあいましたが、これがまたいいショックになったようで、頭のなかの不要な思考がすっとんでしまった感じなのです。

おかげで自分のなかがとても静かな感じなのですが、そのあとにWSに参加したのもいいタイミングだったと思っています。

 

エゴ<スピリットの重要性を再認識し、本来の自分を自分のリーダーとしつつ、流れに乗っている自分を確認するいい機会になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

始めは少し緊張しましたが、色々な気づきがありました。

 

コミュニケーションについて改めて考えてみました。

自分はコミュニケーション能力が低い、苦手と思っていました。

でも色々お話をしをしている間に、能力ではないんだ!

自分を見つめ、知り、そして相手を観察し、知る、認めることが大切!

だとすれば、それは能力ではなくより良いコミュニケーションをとろうという

思いが大切なのかなぁ~と思います。

 

子ども達の中にも、中々お友達とのコミュニケーションが上手くとれない子もいます。今回の気づきを基に、より良いコミュニケーションの取り方を伝えていきたいと思います。

 

主催者からのメッセージ

 

子育て、教育に関心のある方、どんなことでも気軽にお話に来てください。

今までと違うこと。何でもいいからとにかくやってみましょう!

お会いできるのを楽しみにしています。

 

 

篠田美和子

 

 

 

 
お申し込みは、以下のフォームからどうぞ!

 

 

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