キャンセル 保存
保存 HTMLを開く 画像 キャンセル
ミラクル先生篠田美和子による鎌倉市、大船駅の宇宙学校「ミラクル和クワクスペースランド」

「ミラクル和クワクスペースランド」に通ってくださるお客様の声です。

「頑張らなければ、努力しなければ、幸せになれない」という思想から解放され、大きく変容できるセッションです。

あらゆる球(ボール)を使った練習を通して潜在能力を引き出します。人とのコミュニケーションを全身で身につけ、和のこころを学びます。

生徒さんの声です

 

宇宙ゆんたく

・本音を語り合う場、分かち合いができてよ  

    かった。

 

・信頼して、自分の気持ちを正直に伝えること

   ができた。

 

・普段、言いにくい言葉、思いを口にすることができた。

 

・少し とまどってしまったり 空気がシーンとなってしまったりしたが

 ゆんたくを続けることによって、チームがつながった。

 

・出した言葉をないように取り繕おうとしたり、初めはやっぱり言葉や やり 

 とりがスムーズにいかなかったが、そこでめげずに続けたら、つながった。

 

・そのつながりが、水面の一滴のように湖 全体に広がってくる。すると勝手 

 に調和になってくる。みんなの気持ちが一つになる。

 

・やっぱり、やってみないとわからない。参加してみないとわからない。

 

・文章だけじゃ伝わらない。でも、この熱を伝えたくて文章にする。

 

・今回の宇宙ゆんたくの場でも、「気持ち」を「言葉にする」変換する。

 そうやって「場」が変わる体験をした。

 

・この熱を、他の人にも感じてもらいたい、知ってもらいたいっていう熱が

 体の下の方から湧いてくる。

 

・台風がやってきた後は快晴になるね。雨降って地固まる。

 

・最後の一滴を絞り出す~多くの人に体験してほしいです。

・宇宙ゆんたくは、私たちのチームにとって大き

    な一歩になりました!

 

・嵐を起こして絞り込む~私たちにとって何が有

   益か~おしゃべりをいっぱい

 しました。

 

・いつも、先に空気や意識を拾いすぎて、言葉で膨らますことをしてこなかっ

 たね。信頼を持って~これから変えていこう!

 

・元体育教師だったミラクルさん いつも両手を広げて迎えてくれる懐の

 暖かい方。新しい風をありがとうございました。

 

・嵐を起こしてしぼりこむ話しあい。私はせっかちだし、本音を言いたい人。

 1人深いところで自分にイライラ・・・それをきっとみんな何かの形で

 感じてたと思うけど、受け入れフラットな状態での話し合いにしっかり向き

 合ってくれていた。

 

・文章にすることはすごくニガテ。思うことが伝えにくいにくいから・・・

 おしゃべりは大好き!そんなしゃべらないけど。そんな私に話し合いの場

 での大切な要素をこの講義で教えて頂きました。

・信頼して伝えられる場、スピード

   感がとても良かった。ミラクル先生

   が見守ってくれている安心感があっ 

 た。

 

 

・何度も意見を出し合って、いまこのグループにとって必要なことは「本音を

 だす」でした。ずっーと、響いていた。ずっーと、私に問いかけてきた。

 

・人が好き、友達が好きだ。だからもっと本音出していこう。

 娘を見てたら思い出す。娘はクラスみんな、大好きだよ。って私に話して

 くれる。本来持って生まれたものかもしれない!

 

・考えすぎないで、ストレートな自分に戻ろう。子どものときふとしたときに

 私の発言は人を傷つけるかもしれない、人の気持ちが分からないんだと思い

 込んで、自分を抑えるようになった。

 今はあの時より成長した。少しくらいは人の気持ちがわかる。大丈夫。

 そう思うきっかけになった私にとっての「ゆんたく」でした。

 

沖縄の方言で、「ゆんたく」は「おしゃべりをすること。」

今回は、ソートストームという手法で、「テーマについて嵐を起こして絞り込む」を

しました。

テーマの選び方がとても大事らしいのですが、最も重要なことは、『相手を信頼して、何を言っても受け入れてくれる、何を言っても大丈夫な 場 であること』

 

最初はなかなか言葉が出ませんでした。難しい顔をしてボソボソと。

そりゃ嫌われたくないし、いい顔したいし、言いにくいこともあるよね。沈黙があって、笑いがあって、ぶつかり合いがあって、、、、絞り出して、揉んで、緩めて、更にぐちゃっとなって、最後にbreak!

みんなの顔が清々しかったです。

台風一過。はじめてにしては、上々の結論がでました。

 

 ワイワイミュージックスクール代表岩田さんからもメッセージをいただきました。

~関西出張のコーディネート役~

 

姉妹校の関わりのあるミラクルフレンズさまが今回、初出張くださいました。

 

たくさんの学び、コミュニケーションをとれ、これからの船出にとって大きな

一歩になりました。

 

その船出には、やはり雨の日も風の日も いろんな景色をみせてくれるでしょう。

 

その中で、いいときもそうでないときも

同志はともに行かねばなりません。

 

困難な時ほど力を合わせて乗り越えなければなりません。

 

そんなことも強く学べた 今回の関西出張のコーディネート役でした。

 

みなさんにとって、満たされる瞬間はどんな時ですか。

 

好きなカフェで お茶しているとき

家族とすごしているとき

1人で海をながめているとき

好きな人と一緒にいるとき

 

ぼくは自分が自分でいられるときがとても 満たされて幸せだなーと

感じます♪

 

そんな 自分らしくいられる状態で、夢を 一緒に なって叶える 仲間と

いられると もうそれは至福のときです☆

 

たまに、自分を見失いそうに なったりもしますが、

仲間という 羅針盤がしっかりと「こっちだよ」と

道しるべになってくれます。

 

そんなパートナー、ミラクルフレンズさん との船出。

 

どんな 景色が 待っているんだろう。

 

どんな仲間と 行くんだろう。

 

楽しみで 仕方ないですね◎

 

 

新しい時代の教育システムと女性リーダーを育成する勉強会

 

今回参加する前にアンケートがありましたが、自分のなかの考えを整理するのによかったと思いました。

長所短所に関しての質問があったのですが、ぼくは、じぶんの長所短所をあまり考えないようにしているのですが、どんな自分も受け入れることの大切さだとあらためて感じました。

英語で長所と短所は

長所=STRONG POINT(強み)

短所=CHARLLENGING POINT(<たとえ難しくても>取組甲斐のあるところ<問題>)

という言い方をします。

ぼくは、自分を浄化(純化)して、アンケートにも引用させていただいたように、リチャードバックのいうように、「本当の自分に忠実に生きることが大切だ」と思っています。

そのためにもすべての自分を受け容れることはどうしても必要なことだと思っているのですが、その意味で、この質問は、自分の考え方の確認になったので、ぼくにとって有益でした。

ただ、たぶんミラクルさんは、ぼくが感じたようなことを意図してこの質問を設定されたのではないと思いました(違っているかもしれません。違っていたらごめんなさい)。ミラクルさんの意図に沿うのは、むしろ英語でいう、「強み」と「取り組みたいと思う自分自身の問題」というような設問のほうが、参加者がリーダーとしての資質を振り返るにはいいのかな、と感じました。

日本人はどうしても、謙遜とか謙虚とかいうことに美徳を見出す性向があるので、短所というと、自分のあら捜しをしてしまうような気がします。

 

奇しくも、「自己評価(達成度)シート」というのに10段階で記入したときに、「もっとじぶんを高く評価していい」とおっしゃってくださいましたが、その通りだと思いました。

ぼくも自分を高く評価しているつもりで、「案外ひくいなあ」と感じたものでした。

 

アメリカに、犬の訓練士のカリスマ(DOG WHISPERER)と称ばれる人がいて、

「犬を訓練するということは、実は7飼い主の考え方を変容させることだ」

と言っています。

よく、なんでも吠えかかる犬がいますが、そういう犬は、飼い主がリーダーシップを握らないので、「自分が飼い主に代わってリーダーとなって飼い主を守らなければならい」という使命感から、必死になって目に入るものすべてに吠えかかったりするのだそうです。

飼い主がどんなときにも落ち着いて、そしてリーダーシップを握ってどっしりと構えて落ち着いていれば、犬は「頑張る」必要がないので、おとなしく飼い主について散歩ができるそうです。

ぼくはこの話は、人間社会、とりわけ自分自身についてもいえることだと感じています。

日常生活でエゴが前に出てきて、いろいろ「言う」のは、エゴ>スピリット(本来の自分)という関係になっていて、スピリットがリーダーシップを握っていない状態なんだと思うのです。

思考が鎮まれば、おのずとスピリットがリーダーシップを握るようになる・・・。

 

WSのなかでシェアさせていただいたように、ぼくは1週間ほどまえに、おでこを自転車のハンドルに打ち付けて、痛い目にあいましたが、これがまたいいショックになったようで、頭のなかの不要な思考がすっとんでしまった感じなのです。

おかげで自分のなかがとても静かな感じなのですが、そのあとにWSに参加したのもいいタイミングだったと思っています。

 

エゴ<スピリットの重要性を再認識し、本来の自分を自分のリーダーとしつつ、流れに乗っている自分を確認するいい機会になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

始めは少し緊張しましたが、色々な気づきがありました。

 

コミュニケーションについて改めて考えてみました。

自分はコミュニケーション能力が低い、苦手と思っていました。

でも色々お話をしをしている間に、能力ではないんだ!

自分を見つめ、知り、そして相手を観察し、知る、認めることが大切!

だとすれば、それは能力ではなくより良いコミュニケーションをとろうという

思いが大切なのかなぁ~と思います。

 

子ども達の中にも、中々お友達とのコミュニケーションが上手くとれない子もいます。今回の気づきを基に、より良いコミュニケーションの取り方を伝えていきたいと思います。

 

 

 

 

 

超人気!パフォーマー養成体験セミナー

 

・ゲームやスピーチを通して、委ねる、対話する、一つになる、振動する(

 する・させる)、感じるを体験しました。

 

・ミラクル先生が、「ステージ上ではあなたが主役だから、めちゃ目立ってい

 いんですよ」と仰ったのが印象的でした。

 

・これから、私が自己紹介する時の動作にご注目です☆

 (出来るかな!?laugh

 

・相手の事を紹介出来るようになりたいねheart

 

 

 

和球道クラス

テニス編

 

・ラケットの握り方からゲームまで教わりました。

 球技や団体競技は協力が不可欠。調和や信頼を学ぶにはテニスはもってこい 

 です。

 

・玉拾いにも哲学がある(笑)

 

・構える・スプリットステップ・テイクバック~テニスも仕事も遊びも

 パフォーマンスも同じだと思う。やるぞー1と決めて、一歩目が出やすい

 ように軽くステップして、球筋を読んで(打つ)準備をする。打つ。

 すぐに構える・・・・簡単でしょsmileyyes

 

 

 

 

 

和球道クラス